ASKAは入院施設で自身の報道をチェックしている」と目撃者が証言。
ASKA被告、更生施設でポエム書いていた「1つの大切な使命」としている。
施設内でのサインも気軽に応じているという。
反省の様子はあるのだろうか?
ここにきて開き直って映るような気がしてくる。
覚せい剤取締法違反(所持、使用)の罪などで懲役3年を求刑された
CHAGE and ASKAのASKA(本名・宮崎重明)被告(56)の初公判から
一夜明けた29日、千葉市内の病院で薬物治療を受けている同被告の
様子が明らかになってきた。
29日放送のフジテレビ系「スーパーニュース」(月~金曜後4・50)が報じた。
番組はASKA被告と入院生活をともにしていた男性を取材。
この男性によると、保釈された7月3日から入院しているASKA被告は
12週間の薬物依存症治療プログラムを受けており、患者4人の相部屋で生活。
ウオーキングやキャッチボールなどで積極的に体を動かしているといい、
7月10日にサインしてもらったというTシャツも披露した。
このほか、ASKA被告は「どう扱われているか見たい」と自身の事件を
報じるテレビを見ていることや、「自分は禁断症状とかそういうものが
ないんだよね」と話していたという。
それがすでに禁断症状ではないのか!?
プログラムの中で「これは自分に課せられた1つの大切な使命なんだ」と
ポエムを書いていたといい、来月12日の判決公判を静かに待っているようだ。
ここでも新曲のネタを探しているのだろうか?転んでもタダでは起きないというのは、このことだろうか・・・・・
この記事へのコメント