どうでもいいけど、小林麻耶アナが「ぶりっこ」「裏表ありそう」との説に言及「飽きた?」






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どうでもいいけど、小林麻耶アナが「ぶりっこ」「裏表ありそう」との説に言及「飽きた?」


青山学院大学在学中、『恋のから騒ぎ』に「第8期生」として出演。

最前列に座り視聴者から人気を集める。『恋のから騒ぎ』出演は、

慶應義塾大学の文化祭(三田祭)で声を掛けられた事がきっかけである。

2003年、アナウンサーとしてTBSに入社。同期は高野貴裕・高畑百合子。

6ヶ月後、『オールスター感謝祭』にリポーターとして出演。

現在はフリーのアナウンサー、それともタレント?


そんな小林麻耶って、本当は何者なの?

アナウンサー? それともただのタレント?


元TBSアナウンサーの小林麻耶(35)が30日、自身のブログを更新し

「最近、私の性格を理解してくださる仕事の方が多くなり、とても幸せに感じます」とつづった。


近頃では、フジテレビのバラエティ番組「バイキング」で慣れない料理などに

奮闘するコーナー「麻耶の花嫁修業」などに出演、「いじられキャラ」になっているが、

前向きな性格が好感を呼んでいる。


小林は15日に放送された「バナナマンの決断のとき」で、

「放送ではカットされてしまったのですが『裏表がない性格』とゲッターズさん

占いで言っていただき、すごく嬉しかったのです」と明かし

「『媚を売っている』『ぶりっこしている』『裏表ありそう』もう、この言葉には心底、

飽きました。疲れました。この言葉に囚われ続けてきた自分も、

手放したいと思います」と続けた。


また、「囚われる。って、怖い漢字ですね。人を囲ってる。出口がないです。

楽しむことってステキ。それは楽ですしね。批判や人のことを気にせず

一度きりのこの人生『思い切り楽しんでいきましょう』」と吹っ切れた表情と

“女子ポーズ”と取った写真も掲載している。



しかし、単なる元アナウンサーの話題が、ここまで及ぶこの国は

実に平和である。

ぶりっこだろうが裏表があろうが、どうでもいい話しだと思うのだが・・・・

まさにタレント扱いになっているようだ。







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